三日坊主。

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ドリ男@隠居中。友と語れ、友とぶつかれ。

SuperDVD Video Editor

 VirtualRDでの取り込み。Videoモードでの編集→取り込みでうまくいかなかったので、なんちゃらもーど(VRモード?)で取り込んでみた。やっぱりダメ。_| ̄|○  Web巡廻で調べてみると仕様らしい。取り込んでからアプリでカットとかふたつくらい回避(?)策がありましたが、AC-3を編集できるアプリが無い。( ̄▽ ̄;

で、RD-S600上で調整することにしました。1sec切ったら切り杉だったので、0.5sec(15F)にしてみた。おお! ゐゐ感ぢぢゃん!!O(≧▽≦)O  どのみち編集モードで前後をカットするので、次回からはそのときに調整すればおK。これで取り込み問題は解決した。

その後、Authoringして焼こうとしたら、今度はそこで躓き。RD-S600から取り込んだ映像は720x480で、そこに過去の704x480を織り交ぜたらAuthoringできなかったのだ。( ̄▽ ̄;  使っているアプリがWinCDR 7付属のツールなので、あまりに古過ぎて融通が利かなくて…。またまたWeb巡廻で回避策を検討。フリーのアプリが無いか探してみた。

そしたらいっぱいあるぢゃん。ヽ(´▽`)/  その中からSuperDVD Video Editorが良さそうだったので、早速導入。英語版ですが、日本語解説ページを見ながらサクサク作業進行。すると…焼けた! 希望通りのプロモーションビデオミックス完成。(●´ー`●)  720x480と704x480ソースを気にすることなく焼けるのが素敵杉。

現物を見てみると、音質が良い事に気付いた。今までがWinCDR付属ツールでMP2だったのがダメだったのでしょうけど。(^_^;  で、一部ソースでお尻が切れているものがある。_| ̄|○  やっぱり正確にやるにはフレーム編集ができるツールがないとダメか。またWebに聞いてみよう。
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by pico-r | 2007-11-18 22:48 | コンピュータ

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